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<title>効果的なセルフケアを身体の専門家が発信中| 淵野辺でスポーツに特化した整骨院･グライフ淵野辺整骨院</title>
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<description>【運動・栄養・休養】 健康を維持する為に生涯を通して大切にしていきたい３つの柱です。グライフ淵野辺整骨院のブログでは、この３本柱を中心に皆様が身体について考えるきっかけになる様なコラムや頂いた疑問にお答えする様な記事を更新していきます。 スポーツ選手に向けたトレーニングの紹介、慢性的な不調を改善するヒントとなるセルフケア方法、ヒトの身体のあれこれなど役に立つ情報満載でお届け致します。</description>
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<title>オーダーメイドインソールについてのお知らせ【神奈川・グライフ淵野辺整骨院】</title>
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2025年2月よりインソールのオーダーメイドカスタムの価格改定いたします。カスタムパーツ１つにつき、追加料金550円とさせていただきます。これまで、オーダーメイドカスタムも無償でご提供させていただいておりましたが、インソール本体およびカスタムパーツの高騰によりこのような形へとご変更させていただきます。インソール本体の作成価格は当面の間据え置きといたしますので何卒ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。より質の高いサポートをご提供していきますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。
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<link>https://greif-seikotsuin.jp/blog/detail/20250107172331/</link>
<pubDate>Tue, 07 Jan 2025 17:38:00 +0900</pubDate>
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<title>第31回　正しい靴の選び方（機能編）Part3 【神奈川・グライフ淵野辺整骨院】</title>
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今回は正しい靴の選び方（機能編）Part3をお伝えします。Part1では、かかとが固いことPart2では、つま先がだけが曲がることをお伝えしました。第29回正しい靴の選び方（機能編）Part1第30回正しい靴の選び方（機能編）Part2ではPart3となる今回の結論を！“ねじれにくい”前回の記事で、シューズを手に取りどの部分が曲がるかをチェックしました。今度はそのままぞうきん絞りのようにねじってみましょう。前回同様に、芯になる素材が入っていてシューズ全体がねじれにくければ合格です。逆に、どこまでもねじれてしまうようではあなたの足を支えてくれる機能は果たしていません。バイオメカニクスの観点から歩行時に足部が大きくねじれることはありません。ただし、前足部においては可動性を持った関節もあるのでスポーツにおいてはある程度の自由度を必要とする場面も出てきます。ただ、今回はあくまで日常使いのシューズ選びに焦点を当てているのでそういった場面では出来るだけねじれにくいシューズを選ぶ方が良いと考えられます。これでシューズ選び３つのポイント（機能編）が揃いました。【シューズ選びの3つのポイント】1つ目：かかとが固いこと2つ目：つま先だけが曲がること3つ目：ねじれにくいこととはいえ、シューズ選びにおいて絶対に押さえなければならない事は正しいサイズの物を履く事です。これがズレていればどんな高機能シューズも何の役にも立たないと思って良いです。まだサイズ選びについての記事をお読みでない方は必ずこちらをご一読ください！第27回正しい靴の選び方（サイズ編）健康を考えた靴選びは意外と奥が深い事が少しはお伝え出来たでしょうか。ファッションとして楽しむ靴選びと、健康を考えての靴選びを上手に使い分ける事が大切かなと私は思います。ファッションとして楽しむ場合もサイズ選びだけはしっかりとして頂けたら良いのではないかとそんなご提案をさせていただきます！1993年神奈川生まれ自身のスポーツ傷害の経験から治療家の道を志す。特に学生アスリートのサポートに注力し、現在は大学野球部と大学女子バレーボール部のトレーナーとして活動中。ケガを治すだけでなく、ケガをしにくい体作りを目指し運動療法を組み合わせた治療を軸とする。はり師、きゅう師、柔道整復師、NASM-PES、NASM-CES（NASM：全米スポーツ医学アカデミー）
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<link>https://greif-seikotsuin.jp/blog/detail/20231011074116/</link>
<pubDate>Wed, 11 Oct 2023 08:12:00 +0900</pubDate>
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<title>第30回　正しい靴の選び方（機能編）Part2 【神奈川・グライフ淵野辺整骨院】</title>
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今回は正しい靴の選び方（機能編）Part2をお伝えします。前回のPart1では、かかとが固い靴を選びましょうとお伝えしました。第29回正しい靴の選び方（機能編）Part1ではPart2となる今回の結論を！“つま先だけが曲がる”足の解剖学的構造で、MTP関節という部分があります。これは、足の指の一番付け根になるところです。靴によっては、足底全体がグニャッと丸まるようなものもありますがこれでは歩行時に得られる前方への推進力が十分に伝達されません。（目的と用途に応じて良い影響を与える事もあるのですが、日常使いには向いていないです。）つま先だけが曲がるシューズには、シャンクといわれる芯材が入っていてそれが足底部の補強をしてくれています。通常歩行時には足部全体がグニャッと変形する必要はなく、MTP関節の曲がりが上手くいく事が重要になります。その動きをサポートしてくれるシューズを選びましょうといったところです。お手持ちのシューズを手に取り、両手でつま先とかかとから押し込んでみて下さい。母趾球辺りの部分だけが折れ曲がるようであれば条件クリアです。靴全体が折れ曲がってしまうようであればシューズの見直しを要検討です。【シューズ選びの3つのポイント】1つ目：かかとが固いこと2つ目：つま先だけが曲がること3つ目のポイントはまた次の記事で！1993年神奈川生まれ自身のスポーツ傷害の経験から治療家の道を志す。特に学生アスリートのサポートに注力し、現在は大学野球部と大学女子バレーボール部のトレーナーとして活動中。ケガを治すだけでなく、ケガをしにくい体作りを目指し運動療法を組み合わせた治療を軸とする。はり師、きゅう師、柔道整復師、NASM-PES、NASM-CES（NASM：全米スポーツ医学アカデミー）
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<link>https://greif-seikotsuin.jp/blog/detail/20230731194120/</link>
<pubDate>Mon, 31 Jul 2023 19:45:00 +0900</pubDate>
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<title>第29回　正しい靴の選び方（機能編）Part1【神奈川・グライフ淵野辺整骨院】</title>
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まずはいつも通りこの記事の結論から。・かかとが固い・つま先部分だけが曲がる・捻じれにくいこの３つのポイントを押さえればOKです！今回はこのうちの１つ、“かかとが固い”についてお伝えします。靴の機能について理解する前に、靴のサイズが自分の足にジャストフィットしている事が大前提となりますので、サイズに関してまだこちらの記事をお読みでない方はご覧下さい第27回正しい靴の選び方（サイズ編）第27回の記事では、足長と足囲を測りましょうとお伝えしました。今回から３回に分けて“押さえるべき３つのポイント”を１つずつお伝えしますまず１つめ【かかとが固い】“ヒールカウンター”というパーツが入っている事でかかと部分の補強がされて、履いている時の足のブレを抑える役割を果たします。ご自分の靴を手に取って、かかと部分の後ろ側を押してみて下さい。固い素材が入っていて、潰れなければOKですもし押してみて簡単にぐしゃっと潰れてしまうようだとその靴にはかかとを安定させる機能は無いと考えて良いです。なぜかかとを安定させる必要があるのか、これにもしっかりと理由がありますがその説明はまた別の機会に回します。とりあえず１つ目のポイント“かかとが固いこと”（ヒールカウンターが入っている事）を押さえましょう。1993年神奈川生まれ自身のスポーツ傷害の経験から治療家の道を志す。特に学生アスリートのサポートに注力し、現在は大学野球部と大学女子バレーボール部のトレーナーとして活動中。ケガを治すだけでなく、ケガをしにくい体作りを目指し運動療法を組み合わせた治療を軸とする。はり師、きゅう師、柔道整復師、NASM-PES、NASM-CES（NASM：全米スポーツ医学アカデミー）
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<link>https://greif-seikotsuin.jp/blog/detail/20230728204959/</link>
<pubDate>Fri, 28 Jul 2023 20:30:00 +0900</pubDate>
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<title>第28回　開院7周年を迎え皆様へ特別なお知らせです！【神奈川・グライフ淵野辺整骨院】</title>
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地域の皆様にご愛顧頂き、本日開院7周年を迎える事が出来ました。開院以来、地域の皆様に必要とされる治療院を目指して日々成長しながらスタッフ一同施術にあたっています。そこで、緊急特別企画として開院7周年キャンペーンを開催致します！皆様へ感謝の気持ちを込めて、自費施術メニューをお試し頂けるコースをご用意致しました！・はり治療・パーソナルトレーニング・カウンセリング以上の3本立てのご用意です！今回このキャンペーンを開催する経緯をお伝えします。これまで、グライフではこのような割引キャンペーンというものはおこなっておりませんでした。医療において、集客を全面に打ち出した施策は適していないのではないかとの思いがあるためです。なので、今回のキャンペーンも決して患者さんをより多く集めたいという集客の思いからおこなうものではない事をご理解下さい。7年の業務の中で、今回ご用意したはり治療やトレーニングの効果というものは確実に成果として上がっています。ただ、患者さん自身が今まで受けた事のない治療や新しい事への挑戦といった事がこれらの治療を取り入れる高いハードルとなっているように感じます。そういった点から、多くの皆様により効果の高い治療を受けるきっかけをご提案したいと思い今回のキャンペーンを開催させて頂く事と致しました。新しいものを取り入れる時にはまず一度試してみたいと思うものです。今回のキャンペーンではそういった不安を解消する事が私たちの思いです。これまで、はり治療やトレーニングになかなか挑戦出来なかった方はぜひこの機会にお試し下さい。お試しコースといっても、本コース同様にしっかりと治療をさせて頂きます。また、ご自身でどういった治療が自分に必要か分からないといった方向けに、体の状態に適した改善策をご提案させて頂くカウンセリングコースもご用意致しました。今後もより多くの方の健康を向上出来るよう、グライフ淵野辺整骨院スタッフ一同全力でサポート致します。今後とも変わらぬご愛顧のほど宜しくお願い申し上げます。キャンペーンに関するお問い合わせは、お電話・LINEからお気軽にご連絡下さい。1993年神奈川生まれ自身のスポーツ傷害の経験から治療家の道を志す。特に学生アスリートのサポートに注力し、現在は大学野球部と大学女子バレーボール部のトレーナーとして活動中。ケガを治すだけでなく、ケガをしにくい体作りを目指し運動療法を組み合わせた治療を軸とする。はり師、きゅう師、柔道整復師、NASM-PES、NASM-CES（NASM：全米スポーツ医学アカデミー）
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<link>https://greif-seikotsuin.jp/blog/detail/20230715180839/</link>
<pubDate>Sat, 15 Jul 2023 18:14:00 +0900</pubDate>
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<title>第27回　正しい靴の選び方（サイズ編）【神奈川・グライフ淵野辺整骨院】</title>
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この記事の結論。“足長“と“足囲“を測りましょう自分の足に合った靴を履いていますか？治療に通って、セルフケアもして運動量も気をつけているのに治らないその足の痛みの原因は靴にあるかもしれません。靴が悪いというより、あなたが自分の足に合っていない靴を選んでいる事が問題になっていると言ったほうが良いかもしれません。靴選びで一番大切な事は、“サイズ選び”です。有名選手が履いているものをそのまま履けば良いわけではありません。ジャストフィットするサイズの靴を選べたら、さらに３つのポイントを押さえましょう。では、・サイズ選び・押さえるべき３つのポイントを順に解説していきます。まずは、サイズ選びから。“足長”と“足囲”を測りましょう。（“レングス”と“ウィズ”ともいいます。）この２つは、足の大きさです。靴のサイズではありません。足の大きさを測ってから、その足に合う靴のサイズを選びます。足長とは、踵からつま先までの長さです。足囲とは、足指の付け根（MTP関節）の周径囲です。この数値が足幅の狭い広いを表します。ランニングシューズなどで、“ワイドモデル(EEEE)”を選ぶかどうかはこの足囲を基にします。例えば、ニューバランスのオンラインショップでシューズを見て頂くと“サイズ“と“ウイズ”を選択出来るようになっています。（この場合のウイズが、足囲を基にして出した靴の幅です。）“ウイズ”が皆さん見落としがちなサイズ選びのポイントになります。（ワイズやウィズという表記をしたりもします。）よくあるミスとしては、足長は合っているのに幅が狭いから大きいサイズを選んだ結果として足長の余りが出過ぎてしまうパターンですね。（26.0cmで小さいから26.5cmにしたなど。）この場合の解決策は、26.5cmを選ぶのではなくウィズの大きいモデルを選ぶ事です。自分の足長と足囲に合った適切なサイズのシューズを選べなければ、シューズの機能を発揮する事は出来ません。世界最速のマラソン選手が履いているシューズがあなたの足に合わないサイズ感であれば、それはあなたのタイムを遅くするだけでなくケガをさせるシューズへと生まれ変わってしまいます。そのようなミスはしないためにもご自身の足のサイズを確認しましょう。グライフ淵野辺整骨院では、インソールご検討の患者様の足のサイズの計測をおこなっています。せっかく最高のインソールを使って頂くのに、シューズを間違えていたらその効果を最大限発揮はしてくれませんので。今回は、正しい靴の選び方としてサイズのお話をしました。また次回以降、３つのポイントについてもお伝えしますので更新をお待ち下さい！1993年神奈川生まれ自身のスポーツ傷害の経験から治療家の道を志す。特に学生アスリートのサポートに注力し、現在は大学野球部と大学女子バレーボール部のトレーナーとして活動中。ケガを治すだけでなく、ケガをしにくい体作りを目指し運動療法を組み合わせた治療を軸とする。はり師、きゅう師、柔道整復師、NASM-PES、NASM-CES（NASM：全米スポーツ医学アカデミー）
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<link>https://greif-seikotsuin.jp/blog/detail/20230711144429/</link>
<pubDate>Tue, 11 Jul 2023 15:00:00 +0900</pubDate>
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<title>第26回　肉離れをした人こそ筋トレをするべき理由【神奈川・グライフ淵野辺整骨院】</title>
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まずはこの記事の結論から。【肉離れをした後のリハビリでは伸張性収縮を取り入れた筋トレを実施しましょう！】肉離れはクセになるとよく言われますが、そのほとんどが十分なリハビリプログラムを実施せずに復帰した場合に起こります十分なリハビリプログラムを実施出来ていたとしても再発のリスクはそれなりに高いケガではあるのですが、十分なリハビリプログラムが実施出来ていた場合にはその確率はかなり減らせます。そこで、十分なリハビリプログラムとはなんなのかという疑問が出て来ると思います。それは、たくさんストレッチをする事ではありません。“体が柔らかければケガをしない”たしかにそれは一理あるのですが、肉離れのリハビリにおいてはそれが一番大切な要素とはなりません。なぜ、肉離れしてしまうのか。肉離れが起こる時というのは、筋肉が引き伸ばされる負荷に対して耐えきれなかった結果として筋線維の一部またはその全てが断裂をしてしまう時です。という事は、いくら体が柔らかく柔軟性が高くてもその筋肉にかかる負荷に対して耐えられる事が出来なければ肉離れをしてしまいます。ストレッチは必要ないとか、体が柔らかい事に意味がないと言っているわけではありません。それはコンディション維持の為にはとても役に立つ事なのでぜひ続けて下さい。ただ、“それだけでは足りていない“という事を十分に理解して頂く必要があります。「体にかかる負荷に対して、耐えられるだけの強度を身につける。」ぜひこの考え方をして頂きたいのです。そうすると、動きに必要な柔軟性はもちろん必要になってきますし、その可動域の中で耐えられるだけの筋力強化も必要になる事がご理解頂けるのではないかと思います。そして、冒頭でお伝えした“伸張性収縮を取り入れた筋トレ”を実施する事が必要になってきます。“伸張性収縮”というと聞き慣れないワードだと思いますが、分かりやすくすると筋肉が引き伸ばされながら耐えるトレーニングとなります。もっと分かりやすくすると、めちゃくちゃ強い相手と腕相撲をしている時に、全力で押し返そうとしてるのに負けていくあの感じです。トレーニー界隈では、ネガティブと表現される動きです。具体的なトレーニング方法や、実施時期についてはまた別の機会でご紹介させて頂きますが今回お伝えしたい事を改めて。【肉離れをした後のリハビリでは伸張性収縮を取り入れた筋トレを実施しましょう！】適切なリハビリプログラムを実施して、再発予防&パフォーマンス向上を目指しましょう！1993年神奈川生まれ自身のスポーツ傷害の経験から治療家の道を志す。特に学生アスリートのサポートに注力し、現在は大学野球部と大学女子バレーボール部のトレーナーとして活動中。ケガを治すだけでなく、ケガをしにくい体作りを目指し運動療法を組み合わせた治療を軸とする。はり師、きゅう師、柔道整復師、NASM-PES、NASM-CES（NASM：全米スポーツ医学アカデミー）
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<link>https://greif-seikotsuin.jp/blog/detail/20230701185750/</link>
<pubDate>Mon, 03 Jul 2023 08:00:00 +0900</pubDate>
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<title>第25回　足の痛みにインソール療法という選択肢👣 【神奈川・グライフ淵野辺整骨院】</title>
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まずはこの記事の結論から！【足の痛みがある方は医療用インソールの使用を最優先で検討しましょう】皆さんはインソール（靴の中敷き）についてどれくらいの理解がありますか？グライフに通院頂いている方はお分かりになるかと思いますが、一つの痛みに対する治療の選択肢はたくさんあります。マッサージをしたり電気をかけたり温めたり冷やしたり伸ばしたり鍛えたり…！さらに、グライフのように根本的な改善を目指す治療院では、患者さん自身が日常生活で気をつける事や自宅で出来るセルフケアの指導まで治療法は多岐に渡りますその中でも今日はインソール療法についてお話しします【インソール"療法"】療法という事は、インソールが治療になるの？と思われたあなた！！！ご名答なんと、インソールを入れ替える事が治療の１つとして有効な事は明白な事実として専門家の間では常識となっています。グライフでもこれまで何人もの方の足の痛みが、インソールを処方するだけで改善された実績を挙げていますそれはなぜか…グライフで取り扱っているインソールが、海外の足の専門医（足病医）の指導のもと世界中で効果の高い物と証明されている最高品質の物だからです！グライフでは、その名品をインソール処方の研修を修了したスタッフが世界基準の足の評価法に基づいて処方をしています！扁平足、シンスプリント、足底筋膜炎、ジャンパー膝などなど足の痛みでお悩みの方はぜひ一度当院の医療用インソール【フォームソティックス・メディカル】をご検討下さい！院内受付に実物の展示もありますので、現物を確認しに来るだけでも構いませんその場合でも必ず事前にご連絡を下さい！医療用インソール【フォームソティックス・メディカル】の良さをぜひお伝えしたいのでここまで読んでいただいた方は、・なんでインソールで足の痛みが良くなるの？・高くない？スポーツ用品店で売ってる方が安いからそっちでも良いでしょ？・そもそも私はインソールが必要な状態なの？など疑問に思う事が多々あるのではと。その辺りについてはまた別の記事で解説していきますので、そちらもお読み頂けますと幸いです。もちろんブログの更新を待たずにお問い合わせ頂けたらそれが最速の足の痛み解決策となるわけですがでは、菅生がお届けいたしましたこの記事も今日はここまで。また次回の更新もお楽しみに！
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<link>https://greif-seikotsuin.jp/blog/detail/20230630104233/</link>
<pubDate>Fri, 30 Jun 2023 10:45:00 +0900</pubDate>
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<title>第24回　朝に行うストレッチの紹介です【神奈川・グライフ淵野辺整骨院】</title>
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こんにちは！グライフ淵野辺整骨院アシスタントの小関です。最近寒い日が続いていますが、皆さんの身体の調子はいかがでしょうか？朝起きるのが辛かったり、つい身体を縮こめたりしてしまいますよね身体を動かすのも億劫なときは、ヨガがおすすめです！ヨガというと身体の硬い人にとっては難しいイメージがありますが、難しいポーズは出てきません！ゆっくりと全身を伸ばすことが目的となっているので、無理なく行えるメニューになっています実際にやってみて、普段伸ばさないような場所がストレッチされるのがわかります！私もヨガはやったことがなく身体は硬いタイプですが、何回か行っているうちに前よりもやりやすくなったな～と思っています朝や寝る前に行うことで寝つきがよくなったり、すっきりと目が覚めたりします！毎日とはいかなくても、気づいたときや余裕があるときにやってみてはいかがでしょうか？ちなみに、グライフオリジナルではなくこちらの動画を参考にしました…https://youtu.be/zzpuTm0lROQお手本にさせて頂いた動画もぜひご覧ください！
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<link>https://greif-seikotsuin.jp/blog/detail/20230113181723/</link>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
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<title>第23回　あけましておめでとうございます！【神奈川・グライフ淵野辺整骨院】</title>
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あけましておめでとうございます！グライフ淵野辺整骨院アシスタントの小関です。年末年始の休診にご協力いただき、ありがとうございました。更新が遅くなりましたが、5日(木)から診療を開始しております！昨年は多くの方にご来院頂き、感謝申し上げます。本年も引き続きよろしくお願いいたします！昨年は、ホームページをリニューアルしたり、動画を作成したり、多くの方に当院を知っていただけるように活動し始めた1年でした。まだどれも探り探りなので、今年は試行錯誤しながら形を作っていけたらいいなと思っています動画作成やSNS投稿など、あまり取り組んだことのないことばかりで不格好ではありますが、見て頂いた方に少しでも興味を持っていただけるように頑張ります！本年もどうぞよろしくお願いいたします
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<link>https://greif-seikotsuin.jp/blog/detail/20230113161823/</link>
<pubDate>Fri, 13 Jan 2023 18:15:00 +0900</pubDate>
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